ドヴォルザークにはまだまだ有名な旋律があった、これはクラシックファンには当たり前すぎて逆に見落としていた
ユモレスク おそらく聴いたことはないメロディでしょう、ドヴォルザーク 本当に旋律の宝庫・・・・・
次にホームページの更新ですが、 二回にわけます。 一回目は25日更新予定でとりあえず新スペンサーのラインナップと新価格
そのつぎが一週間かけて画像を追加 およびあいさつ文等を変えます
今度の新スペンサーシリーズは相当な気合が入っております、理由としては薄型シート原価大高騰により 看板製品がなくなってしまった、それで以前ブログで今度の新スペンサーの出来が精度見栄えともよくBの悪の称号を消せるようであればこれを軸に世界的な商売が必ずできる しかし相変わらず B級のままだと今までの延長・・・・・・
それで 一番譲れないものは何だったかというと 精度 です。精度さえよければマグネはどんなに丁寧に扱おうが参加しやすくまた金属が柔らかいので外観は汚れその他が許容の範囲内なら Bの称号はなしに もし相変わらず外観もゴミ箱から拾っていたような汚いものであってもそれは塗装すればよいだけのこと ただし価格は上がり、性能も逆にちょっと落ちますが 精度さえよかったらどうにでもなる、B級は精度が悪いから説明書に お客様で精度合わせをこういうやり方でしてください・・・・・
でもこんなもの本当にB級でしかすぎず どんなに良い塗装をしたところでB級はB級です、 今回は精度寸分の狂いなし が大半です。
これであとはラインナップをわかりやすく充実させる 新たな安くて効果絶大新シリーズにしたいと思っています。
ということで プチギャンブルは 成功に終わった というところでしょうか・・・・ いやいや 自分にとってはプチどころじゃないです。
とにかくマグネは出来てみないとわからないです、日本のマグネ工場でもことごとく いやそんな寸法誤差0.02ミリ以内なんて無理 というところばかり それで一社可能というところに見積をとったところあまりの高さにブチ切れた というところで、時期を同じくしていま中国のマグネ加工の精度が上がっている という情報をつかんで そして今回なんと素晴らしい精度 日本はマグネでは完全に負けている、それでいて加工費は高い 加工費が高い一番の理由は 専用ラインがないので マグネにするときは一度ラインを完全に洗浄して さらに他の素材ならば人のいない深夜=無人の状態で自動旋盤で加工することができるが マグネは常に一人はついていないといけない、さらにそれには日中の就業時間中にやらなければいけない 当然他の素材より何倍も高くなる・・・・・・
ただでさえ素材が高いのに と とにかく製品づくりには苦労はしております、報われた感は感じます 体調は相変わらず 悪くなかなか仕事がはかどりませんが・・・・・
2025-11-19 15:51:45
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